石原ケミカル(4462)の当期純利益の推移 - 全期間
個別
- 2008年3月31日
- 8億9853万
- 2009年3月31日
- -7162万
- 2009年12月31日
- 2億4205万
- 2010年3月31日 +149.59%
- 6億413万
- 2010年6月30日
- -3813万
- 2010年9月30日
- 1億2933万
- 2010年12月31日 +67.67%
- 2億1684万
- 2011年3月31日 +111.37%
- 4億5834万
- 2011年6月30日 -82.99%
- 7796万
- 2011年9月30日 +220.52%
- 2億4987万
- 2011年12月31日 +52.07%
- 3億7999万
- 2012年3月31日 -1.66%
- 3億7368万
- 2012年6月30日
- -3137万
- 2012年9月30日
- 9960万
- 2012年12月31日 +234.81%
- 3億3349万
- 2013年3月31日 +11.22%
- 3億7091万
- 2013年6月30日 -49.14%
- 1億8863万
- 2013年9月30日 +75.23%
- 3億3054万
- 2013年12月31日 +52.6%
- 5億440万
- 2014年3月31日 +32.58%
- 6億6874万
- 2014年6月30日 -84.95%
- 1億63万
- 2014年9月30日 +225.24%
- 3億2731万
- 2014年12月31日 +54.31%
- 5億508万
- 2015年3月31日 +35.64%
- 6億8512万
- 2015年6月30日 -82.92%
- 1億1700万
- 2015年9月30日 +121.37%
- 2億5900万
- 2015年12月31日 +66.41%
- 4億3100万
- 2016年3月31日 +25.75%
- 5億4200万
有報情報
- #1 コーポレート・ガバナンスの概要(連結)
- 当社は、創業以来、界面化学(気体・液体・固体などの物質と物質の境界面に関する物性現象の研究)の技術をコアとして「表面の機能を創造する」ことを社会的使命とし、その実現に尽力してまいりました。さらに、化学的な技術に機械や電気などの物理的な技術を融合させ、科学領域にも進出しております。2025/06/25 9:34
当社は経営基本戦略として、次に掲げる4つの基本戦略を柱と位置づけ、経常利益の確保、ROE(自己資本利益率)・EPS(1株当たりの当期純利益)の向上等を通じた、当社の企業価値及び株主共同の利益の向上に全社をあげて邁進しております。
・新製品開発、新技術開発のため研究開発投資を積極的に行い、新製品を開発するとともに、隣接分野、新市場への参入により業容の拡大をはかっていきます。 - #2 役員報酬(連結)
- ・支給算式:a.利益連動給与支給額=取締役月額給与額×利益連動給与支給月数2025/06/25 9:34
b.利益連動給与支給月数は、当該年度の連結ベースの利益連動給与算入前税金等調整前当期純利益(以下Xとする。)と前年度の連結ベースの利益連動給与算入前税金等調整前当期純利益(以下Yとする。)により算定した下記のテーブルに従い決定した月数とする。
なお、限度額は総額70百万円とする。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2025/06/25 9:34
当社グループの経営成績について、当連結会計年度の業績は、売上高23,630百万円(前年比14.1%増)、営業利益3,400百万円(前年比46.0%増)、経常利益3,456百万円(前年比40.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,465百万円(前年比29.3%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2025/06/25 9:34
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 1株当たり純資産額 1,548.03円 1,603.46円 1株当たり当期純利益 127.56円 173.43円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。