石原ケミカル(4462)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2016年9月30日
- 3億2760万
- 2017年9月30日 +102.72%
- 6億6413万
- 2018年9月30日 +39.79%
- 9億2842万
- 2019年9月30日 -7.2%
- 8億6153万
- 2020年9月30日 -31.18%
- 5億9286万
- 2021年9月30日 +125.59%
- 13億3745万
- 2022年9月30日 -5.85%
- 12億5918万
- 2023年9月30日 -15.58%
- 10億6299万
- 2024年9月30日 +67.23%
- 17億7769万
- 2025年9月30日 -7.38%
- 16億4657万
個別
- 2010年9月30日
- 5億6640万
- 2011年9月30日 -32.47%
- 3億8249万
- 2012年9月30日 +0.72%
- 3億8525万
- 2013年9月30日 +14.94%
- 4億4279万
- 2014年9月30日 -10.63%
- 3億9571万
- 2015年9月30日 -13.45%
- 3億4248万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失の調整額△180,609千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2023/11/10 9:59
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/10 9:59
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは、高付加価値製品の開発に取り組み、国内及び海外における営業活動により市場拡大に努めてまいりましたが、半導体市場における生産調整の影響を受けました。2023/11/10 9:59
この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10,035百万円(前年同期比3.2%減)、旅費・減価償却費・運賃など販売費及び一般管理費が増加したことにより、営業利益1,062百万円(前年同期比15.6%減)、経常利益1,152百万円(前年同期比15.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益903百万円(前年同期比4.3%減)となりました。
セグメント別の業績の概要は、次のとおりであります。