有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/13 9:01
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が9,010千円増加し、退職給付に係る負債が114,086千円減少するとともに、利益剰余金が111,766千円増加しております。なお、当第2四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ③小規模企業等における簡便法の採用2014/11/13 9:01
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る四半期連結会計期間末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準