- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、財務諸表(連結)
この結果、当事業年度の期首の前払年金費用が9,010千円増加し、退職給付引当金が114,086千円減少するとともに、利益剰余金が111,766千円増加しております。なお、当事業年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当事業年度の1株当たり純資産額は21円84銭増加しております。なお、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 9:17- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
この結果、当連結会計年度の期首の退職給付に係る資産が9,010千円増加し、退職給付に係る負債が114,086千円減少するとともに、利益剰余金が111,766千円増加しております。なお、当連結会計年度の損益に与える影響は軽微であります。
また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は21円84銭増加しております。なお、1株当たり当期純利益金額に与える影響は軽微であります。
2015/06/26 9:17- #3 有価証券の評価基準及び評価方法
② その他有価証券
時価のあるもの………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法
2015/06/26 9:17- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第80条に定めるたな卸資産の帳簿価額の切下げに関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2015/06/26 9:17- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債残高は、9,862百万円となりました。主な内訳は、長期借入金が2,666百万円、1年内返済予定の長期借入金が2,254百万円及び短期借入金が1,500百万円であります。
④ 純資産
当連結会計年度末における純資産は、16,608百万円となりました。主な内訳は、利益剰余金が13,791百万円であります。
2015/06/26 9:17- #6 重要な収益及び費用の計上基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、在外子会社等の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めて計上しております。2015/06/26 9:17 - #7 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
その他有価証券
時価のあるもの………決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの………移動平均法による原価法
2015/06/26 9:17- #8 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 16,608,837 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 378,796 |
| (うち少数株主持分(千円)) | (378,796) |
3.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
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