本州化学工業(4115)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 7億6700万
- 2009年3月31日 -47.59%
- 4億200万
- 2010年3月31日 +21.14%
- 4億8700万
- 2011年3月31日 +100.41%
- 9億7600万
- 2012年3月31日 -21.52%
- 7億6600万
- 2013年3月31日 -55.09%
- 3億4400万
個別
- 2008年3月31日
- 8億3200万
- 2009年3月31日 -41.23%
- 4億8900万
- 2010年3月31日 +15.13%
- 5億6300万
- 2011年3月31日 +103.2%
- 11億4400万
- 2012年3月31日 -54.37%
- 5億2200万
- 2013年3月31日 -65.52%
- 1億8000万
有報情報
- #1 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
本州興産㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2021/06/24 15:05 - #2 持分法を適用しない非連結子会社又は関連会社がある場合には、これらのうち主要な会社等の名称及び持分法を適用しない理由(連結)
- 分法を適用していない非連結子会社(本州興産㈱)は小規模であり、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等からみて、持分法の対象から除いても連結財務諸表に及ぼす影響が軽微であり、かつ重要性がないため持分法の適用範囲から除外しております。2021/06/24 15:05
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2021/06/24 15:05
当社グループの売上高は20,478百万円と前期に比べ806百万円(3.8%)の減収、営業利益は3,468百万円と前期に比べ451百万円(15.0%)の増益、経常利益は3,415百万円と前期に比べ434百万円(14.6%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は2,063百万円と前期に比べ327百万円(18.9%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2021/06/24 15:05
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/06/24 15:05
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権等潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 1株当たり純資産額 1,698.06 円 1,865.21 円 1株当たり当期純利益 151.22 円 179.77 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。