- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△208百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△208百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成26年4月1日 至平成26年6月30日)
2014/08/08 14:24- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、販売用役等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△279百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△279百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/08/08 14:24 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第1四半期連結会計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。
この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が192百万円減少、また退職給付に係る負債が294百万円増加し、利益剰余金が314百万円減少しております。なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益への影響は軽微であります。
2014/08/08 14:24- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような状況のもと、当社グループは、収益の改善と向上を図るため、既存コア製品の拡販や、新規製品の開発促進と市場への早期投入に注力するとともに、和歌山工場の合理化を始めとした経営全般にわたるコスト競争力の強化に全力を挙げて取り組んでまいりました。
その結果、売上高は4,956百万円(前年同四半期比34.9%増)、営業利益は657百万円(同30.2%増)、経常利益は690百万円(同36.6%増)、四半期純利益は419百万円(同40.6%増)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
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