純資産
連結
- 2016年3月31日
- 164億4000万
- 2017年3月31日 +5.3%
- 173億1100万
- 2018年3月31日 +12.13%
- 194億1000万
個別
- 2016年3月31日
- 134億1600万
- 2017年3月31日 +2.89%
- 138億400万
- 2018年3月31日 +8.43%
- 149億6800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は8,349百万円となり、前年同期に比べ209百万円増加しました。これは流動負債が、買掛金の増加(822百万円)、未払法人税等の増加(310百万円)、1年内返済予定の長期借入金の減少(697百万円)等により、前年同期に比べ458百万円増加し、5,574百万円となったこと、また固定負債が長期借入金の減少(239百万円)等により、前年同期に比べ248百万円減少し、2,774百万円となったことによります。2018/06/22 16:25
純資産は、19,410百万円となり、前年同期と比べ2,099百万円増加しました。これは利益剰余金の増加(1,425百万円)、非支配株主持分の増加(388百万円)等によります。
この結果、自己資本比率は61.3%と前年同期に比べ1.1ポイントの上昇となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2018/06/22 16:25
時価のあるもの……決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの……移動平均法による原価法 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用も連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。2018/06/22 16:25 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2018/06/22 16:25
連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/06/22 16:25
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、新株予約権等潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 1株当たり純資産額 1,334.11 円 1,483.19 円 1株当たり当期純利益 86.00 円 150.19 円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。