- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額△685百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△685百万円が含まれております。
3.セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)
2018/06/22 16:25- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、販売用役等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△642百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△642百万円が含まれております。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2018/06/22 16:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却額は配分しております。
2018/06/22 16:25- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
<長期ビジョン HCI500>特殊フェノール誘導品を主力に、Harmonization(お客様、社会、環境との調和)、Creation(お客様と価値を共創する製品開発)、Innovation(独自技術の発展による製品の拡充)をもって、高収益・高成長企業を目指す。
連結経営目標(2030年度) 売上高500億円、営業利益率15%
<2016年度中期経営計画(変革中計)>連結経営目標(2019年度) 売上高270億円、営業利益40億円、営業利益率15%以上、自己資本利益率10%以上
2018/06/22 16:25- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
① 財政状態及び経営成績の状況
当社グループの売上高は20,086百万円と前年同期に比べ2,713百万円(15.6%)の増収、営業利益は3,207百万円と前年同期に比べ1,160百万円(56.7%)の増益、経常利益は3,126百万円と前年同期に比べ1,123百万円(56.1%)の増益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,723百万円と前年同期に比べ736百万円(74.6%)の増益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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