売上高
連結
- 2019年3月31日
- 4億7200万
- 2020年3月31日 -9.53%
- 4億2700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「化学品」は、ビフェノール、クレゾール誘導品等を生産・販売しております。「機能材料」は、電子材料、特殊ビスフェノール等を生産・販売しております。「工業材料」は、主にハイビス社の特殊ビスフェノール、受託品等を生産・販売しております。2020/06/24 14:37
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の名称等
本州興産㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2020/06/24 14:37 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2020/06/24 14:37
(単位:百万円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 三井物産㈱ 8,869 化学品、機能材料、工業材料 - #4 事業等のリスク
- (5) 為替レートの変動2020/06/24 14:37
当社グループ連結売上高の海外売上高比率は約4割です。
当社の輸出の大半はドル建であり、残りはユーロ建と円建です。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当社グループは、内部管理上、事業セグメントに資産を配分しておりませんが、減価償却費及びのれんの償却額は配分しております。2020/06/24 14:37 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2020/06/24 14:37 - #7 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 当社が指定する独立社外役員の独立性基準は、以下のいずれにも該当しない者とする。2020/06/24 14:37
なお、社外取締役黒河内明子及び壁谷惠嗣の両氏並びに社外監査役中野敬久氏につきましては、いずれも株式会社東京証券取引所の定めに基づく独立役員として同取引所に届け出を行っております。(1) 現在又は過去において、当社及び当社の子会社の業務執行者(業務執行取締役、理事、部長等業務を執行する社員)であった者 (2) 当社を主要な取引先(*1)とする者又はその業務執行者 *1 当該取引先が過去3事業年度のいずれかにおいて、年間売上高の2%以上の支払いを、当社から受けた場合、当社を主要な取引先とする。 (3) 当社の主要な取引先(*2)又はその業務執行者 *2 当社が過去3事業年度のいずれかにおいて、年間売上高の2%以上の支払いを当該取引先から受けた場合、又は当該取引先が当社に対し、過去3事業年度のいずれかにおいて総資産の2%以上の金銭を融資している場合、当該取引先を当社の主要な取引先とする。 (4) 当社の大株主(総議決権の10%以上の議決権を直接又は間接的に保有している者)又はその業務執行者
5)社外取締役又は社外監査役による監督又は監査と内部監査、監査役監査及び会計監査との相互連携並びに内部統制部門との関係 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <長期ビジョン HCI500>特殊フェノール誘導品を主力に、Harmonization(お客様、社会、環境との調和)、Creation(お客様と価値を共創する製品開発)、Innovation(独自技術の発展による製品の拡充)をもって、高収益・高成長企業を目指す。2020/06/24 14:37
連結経営目標(2030年度) 売上高500億円、営業利益率15%
<2016年度中期経営計画の目標と実績>連結経営目標(2019年度) 売上高 270億円、営業利益 40億円 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態及び経営成績の状況2020/06/24 14:37
当社グループの売上高は21,284百万円と前期に比べ485百万円(2.3%)の増収、営業利益は3,016百万円と前期に比べ122百万円(3.9%)の減益、経常利益は2,981百万円と前期に比べ66百万円(2.2%)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は1,735百万円と前期に比べ16百万円(0.9%)の減益となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2020/06/24 14:37
非連結子会社は小規模であり、総資産、売上高、当期純利益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項 - #11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2020/06/24 14:37
前事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当事業年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 関係会社との取引高 売上高 9,327 百万円 10,484 百万円 仕入高 1,115 1,152