日本合成化学工業(4201)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 商社等の推移 - 第三四半期
連結
- 2014年12月31日
- 1億1200万
- 2015年12月31日 +66.07%
- 1億8600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 報告セグメントの変更に関する事項2016/02/10 11:32
当社は有機合成セグメントにおける工業薬品およびファインケミカル製品の一部撤退を契機に事業セグメントの見直しを行い、前連結会計年度まで有機合成セグメントに含まれていた当社100%連結子会社の大成化薬株式会社が扱う他社転売品および関西化学工業株式会社のみを「商社等」として記載し、工業薬品およびファインケミカル製品を合成樹脂に統合し、「化学品製造業」に変更することと致しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「合成樹脂」「有機合成」から、「化学品製造業」「商社等」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更に関する事項
当社は有機合成セグメントにおける工業薬品およびファインケミカル製品の一部撤退を契機に事業セグメントの見直しを行い、前連結会計年度まで有機合成セグメントに含まれていた当社100%連結子会社の大成化薬株式会社が扱う他社転売品および関西化学工業株式会社のみを「商社等」として記載し、工業薬品およびファインケミカル製品を合成樹脂に統合し、「化学品製造業」に変更することと致しました。これに伴い、第1四半期連結会計期間より、報告セグメントを従来の「合成樹脂」「有機合成」から、「化学品製造業」「商社等」に変更しております。
なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成したものを記載しております。2016/02/10 11:32 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- [商社等]2016/02/10 11:32
商社等の売上高は、前年同期に比べ4億67百万円減少し、98億16百万円(前年同期比4.5%減)となりました。セグメント利益(営業利益)は、売買スプレッドの改善などもあり前年同期に比べ74百万円増加し、1億86百万円(同66.1%増)となりました。
報告セグメントの売上高は763億3百万円(前年同期比1.3%増)となり、セグメント利益(営業利益)は100億52百万円(同19.2%増)となりました。