無形固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 4億8900万
- 2014年3月31日 +1.43%
- 4億9600万
個別
- 2013年3月31日
- 2億8100万
- 2014年3月31日 +17.44%
- 3億3000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額△70百万円はセグメント間消去額であります。2014/06/19 13:08
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△77百万円はセグメント間消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、設備工事、保守、環境分析および物流サービス事業等を含んでおります。
2 調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益の調整額△446百万円には、セグメント間取引消去8百万円、各報告セグメントに配分していない全社共通費用△454百万円が含まれております。全社共通費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費および研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,164百万円の主なものは、現金及び預金1,773百万円、繰延税金資産2,895百万円等であります。
(3)減価償却費の調整額△173百万円はセグメント間消去額であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△195百万円はセグメント間消去額であります。
3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/06/19 13:08 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/06/19 13:08 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の金額が資産総額の1%以下であるため、「当期首残高」、「当期増加額」及び「当期減少額」の記載を省略しております。2014/06/19 13:08
- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- [無形固定資産]2014/06/19 13:08
定額法