- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/10 11:32- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。
なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む)、のれん及び負ののれんの償却額は、次のとおりであります。
2016/02/10 11:32- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2016/02/10 11:32- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2) 財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末の総資産は1,470億84百万円となり、前連結会計年度末に比べ49億74百万円増加しました。流動資産は639億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ32億26百万円増加しました。主な要因は、現金及び預金の増加(38億29百万円)、受取手形及び売掛金の減少(8億7百万円)等であります。固定資産は831億42百万円となり、前連結会計年度末に比べ17億48百万円増加しました。主な要因は、機械装置及び運搬具の増加(203億90百万円)、建設仮勘定の減少(178億43百万円)、投資その他の資産の減少(11億63百万円)等であります。
当第3四半期連結会計期間末の負債合計は579億円となり、前連結会計年度末に比べ4億90百万円減少しました。流動負債は455億73百万円となり、前連結会計年度末に比べ35億81百万円増加しました。主な要因は、支払手形及び買掛金の増加(24億92百万円)、流動負債その他の増加(17億80百万円)、修繕引当金の減少(6億57百万円)等であります。固定負債は123億27百万円となり、前連結会計年度末に比べ40億71百万円減少しました。主な要因は、長期借入金の減少(39億94百万円)等であります。
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