日本合成化学工業(4201)のソフトウエアの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 8900万
- 2009年3月31日 -37.08%
- 5600万
- 2010年3月31日 +83.93%
- 1億300万
- 2011年3月31日 ±0%
- 1億300万
- 2012年3月31日 +71.84%
- 1億7700万
- 2013年3月31日 -2.82%
- 1億7200万
- 2014年3月31日 +27.91%
- 2億2000万
- 2015年3月31日 -13.18%
- 1億9100万
- 2016年3月31日 +4.71%
- 2億
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く) 定額法
(2) 無形固定資産 定額法
なお、自社利用ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2016/06/21 13:12 - #2 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定額法2016/06/21 13:12
なお、自社利用ソフトウエアの耐用年数については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
[リース資産]