ダイセル(4202)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - スマートの推移 - 第三四半期
連結
- 2019年12月31日
- 28億1900万
- 2020年12月31日 -26.21%
- 20億8000万
- 2021年12月31日 +134.04%
- 48億6800万
- 2022年12月31日
- -2億900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当部門の売上高は、104億96百万円(前年同期比15.3%減)、マーケティング活動に伴う経費の増加などにより、営業利益は9億9百万円(同30.3%減)となりました。2024/02/09 9:24
[スマート事業]
液晶表示向けフィルム用の酢酸セルロースや高機能フィルムなどのディスプレイ/オプト事業は、高機能フィルムの販売数量が減少したものの、需要が低迷する中でも液晶パネルの在庫調整が進んだことや、海外向けの販売拡大により酢酸セルロースの販売数量が増加し、増収となりました。