- 4202
- 2026/09/04
- 時価
- 3711億円
- PER 予
- 11.56倍
- 2010年以降
- 4.87-82.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.57-1.99倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.83%
- ROE 予
- 8.7%
- ROA 予
- 3.7%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年12月31日
- 493億8800万
- 2016年12月31日 -2.57%
- 481億1800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△7,902百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究及び管理部門等に係る費用であります。2017/02/07 15:21
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、メンブレン事業及び運輸倉庫業等を含んでおります。
2 セグメント利益の調整額△9,848百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社における基礎研究及び管理部門等に係る費用であります。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/07 15:21 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- たばこフィルター用トウは、世界的に需給が緩んでいる中、主要顧客との関係強化や新規顧客開拓を行いましたが、為替の影響などにより、売上高は減少いたしました。2017/02/07 15:21
当部門の売上高は、652億22百万円(前年同期比19.5%減)、営業利益は、為替の影響や減価償却費の増加などにより、170億77百万円(前年同期比27.3%減)となりました。
②有機合成事業部門