純資産
連結
- 2020年3月31日
- 3925億8300万
- 2021年3月31日 -37.59%
- 2450億
- 2022年3月31日 +14.1%
- 2795億4400万
個別
- 2020年3月31日
- 2513億2400万
- 2021年3月31日 +5.64%
- 2654億9200万
- 2022年3月31日 +5.63%
- 2804億4200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準2022/07/07 12:08
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 2026年3月期末(見込み) (億円)2022/07/07 12:08
5.資金創出力流動資産 2,900 負債 3,100 運転資産 1,900 固定資産 3,000 純資産 2,800 うち有形・無形 2,300
収益力強化に加え適正在庫化などキャッシュコンバージョンサイクル削減効果で資金創出力向上を図ります。また、政策投資株式売却などにより資金創出力をさらに高め、余裕資金を成長投資や株主還元に活用します。株主還元は総還元性向40%以上とし、自己株式取得も視野に柔軟に対応してまいります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、主に支払手形及び買掛金や短期借入金等の増加により、前連結会計年度末に比し239億8百万円増加し、4,192億92百万円となりました。2022/07/07 12:08
また純資産は、2,795億44百万円となりました。純資産から非支配株主持分を引いた自己資本は、2,720億17百万円となり自己資本比率は38.9%となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- この契約には、以下の財務制限条項が付されております。2022/07/07 12:08
(1) 2022年3月期末日及びそれ以降の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の合計金額を、直前の各事業年度末日における連結貸借対照表に記載される純資産の合計金額の75%に相当する金額以上に維持すること。
(2) 各事業年度末日における連結損益計算書に記載される営業損益を2回連続して損失としないこと。 - #5 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2022/07/07 12:08
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの…… 決算日の市場価格等に基づく時価法2022/07/07 12:08
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 …………… 移動平均法による原価法 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/07/07 12:08
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式がないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 789円34銭 919円88銭 1株当たり当期純利益 65円18銭 104円14銭
2 1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。