- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
②報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
2016/11/11 11:49- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/11/11 11:49- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。
この結果、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
2016/11/11 11:49- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
しかし、中国をはじめとする新興国や資源国経済の減速、英国のEU離脱問題の影響など懸念材料も内在しており景気の足踏み感は拭えない状況が続いております。
このような状況のもと、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は35,068百万円(前年同四半期比0.4%増)、営業利益は1,539百万円(前年同四半期比11.1%増)、経常利益は1,567百万円(前年同四半期比4.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,147百万円(前年同四半期比3.7%増)となりました。
各セグメントの概況は、次のとおりであります。
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