- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)セグメント資産の調整額22,341百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・預け金・投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2021/07/09 16:19- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機の販売事業等を含みます。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
(2)セグメント資産の調整額18,068百万円の主なものは、全社資産で提出会社の現金・預金・預け金・投資有価証券及び繰延税金資産等であります。
(3)減価償却費には、長期前払費用の償却額を含んでおります。また、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2021/07/09 16:19 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産
ソフトウエアであります。
(2)リース資産及び使用権資産の減価償却の方法
連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項「3.会計方針に関する事項(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。2021/07/09 16:19 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
時価法2021/07/09 16:19 - #5 設備投資等の概要
当連結会計年度中において、当社並びに連結子会社が実施いたしました設備投資の総額は、5,149百万円であり、内訳は主に、建築資材事業に製造設備として2,083百万円、環境資材事業に製造設備として1,333百万円、高機能材事業に製造設備として881百万円、機能フィルム事業に製造設備として814百万円であります。
なお、無形固定資産及び長期前払費用への投資も含めております。
2021/07/09 16:19- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
主な耐用年数は4~13年であります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
2021/07/09 16:19- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
なお、主な耐用年数は5~8年であります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエア
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