営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年12月31日
- 69億4600万
- 2022年12月31日 -31.64%
- 47億4800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。2023/02/10 11:32
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間 (自 2022年4月1日 至 2022年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、試験機の販売事業等を含みます。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/02/10 11:32 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のもと、中期経営計画「変革への決意 Commit to Transformation 2023(CX2023)」の2年目として、「1.社会課題の解決、2.新事業・新製品・新技術の獲得、3.ボーダレスの加速、4.デジタルの実装、5.グループ経営の再整備、6.経営基盤の進化」の6つの重点実施項目を設定し計画達成に向け事業活動を行ってまいりました。2023/02/10 11:32
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は109,832百万円(前年同期比4.2%増)と増収となりましたが、原材料価格高騰による原価高を主因として営業利益は4,748百万円(前年同期比31.6%減)、経常利益は4,975百万円(前年同期比31.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,907百万円(前年同期比49.9%減)と減益となりました。
次に、事業セグメント別の概況をご報告します。