四半期報告書-第124期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含み
ます。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
当社は平成29年4月1日付で当社を存続会社、シーアイ化成株式会社を消滅会社とする吸収合併を行って
おります。これにより、負ののれん発生益1,180百万円が発生しておりますが、各セグメントには配分して
おりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1.第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第2四半期連結累計期間 (自 平成29年4月1日 至 平成29年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||||
| 報告セグメント | その他 (注1) | 合計 | 調整額 (注2) | 四半期連結 財務諸表計 上額 (注3) | |||||
| 建築資材 事業 | 環境資材 事業 | 高機能材 事業 | 機能 フィルム 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 23,254 | 28,656 | 9,633 | 10,278 | 71,822 | 863 | 72,685 | - | 72,685 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 487 | 421 | 81 | 31 | 1,022 | 0 | 1,022 | △1,022 | - |
| 計 | 23,742 | 29,077 | 9,714 | 10,310 | 72,845 | 863 | 73,708 | △1,022 | 72,685 |
| セグメント利益 | 1,511 | 539 | 1,141 | 1,285 | 4,477 | 41 | 4,519 | △316 | 4,203 |
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業等を含み
ます。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用になります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報
当社は平成29年4月1日付で当社を存続会社、シーアイ化成株式会社を消滅会社とする吸収合併を行って
おります。これにより、負ののれん発生益1,180百万円が発生しておりますが、各セグメントには配分して
おりません。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間 (自 平成30年4月1日 至 平成30年9月30日)
1 報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | |||||||
| 報告セグメント | 調整額 (注2) | 四半期連結 財務諸表計 上額 (注3) | |||||
| 建築資材 事業 | 環境資材 事業 | 高機能材 事業 | 機能 フィルム 事業 | 計 | |||
| 売上高 | |||||||
| (1)外部顧客への売上高 | 22,488 | 29,668 | 10,115 | 11,006 | 73,278 | - | 73,278 |
| (2)セグメント間の内部売上高又は振替高 | 614 | 470 | 48 | 23 | 1,156 | △1,156 | - |
| 計 | 23,103 | 30,138 | 10,163 | 11,029 | 74,434 | △1,156 | 73,278 |
| セグメント利益 | 1,167 | 702 | 1,127 | 1,271 | 4,269 | 198 | 4,468 |
(注)1.第1四半期連結会計期間より、報告セグメントごとの業績をより適切に反映させるために、全社費用の配賦基準を見直し、事業セグメントの利益又は損失の算定方法の変更を行っております。なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の利益又は損失の算定方法により作成したものを記載しております。
2.セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用等であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。