有価証券報告書-第112期(2022/04/01-2023/03/31)
※3 通常の販売目的で保有する棚卸資産の収益性の低下による簿価切下額
(注) △は、低価法評価損の戻入益と評価損を相殺した結果、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入益であります。
| 前事業年度 (自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) | 当事業年度 (自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) | |||
| 売上原価 | △730 | 千円 | 9,650 | 千円 |
(注) △は、低価法評価損の戻入益と評価損を相殺した結果、売上原価に含まれる棚卸資産評価損戻入益であります。