藤倉化成(4620)の純資産の推移 - 第二四半期
- 【期間】
連結
- 2013年9月30日
- 279億7700万
- 2014年9月30日 +6.54%
- 298億700万
- 2015年9月30日 +8.48%
- 323億3600万
- 2016年9月30日 -3.61%
- 311億6900万
- 2017年9月30日 +9.52%
- 341億3700万
- 2018年9月30日 +4.31%
- 356億1000万
- 2019年9月30日 +1.98%
- 363億1400万
- 2020年9月30日 -3.52%
- 350億3500万
- 2021年9月30日 +9.28%
- 382億8700万
- 2022年9月30日 +5.75%
- 404億8900万
- 2023年9月30日 +2.66%
- 415億6600万
- 2024年9月30日 +5.44%
- 438億2600万
- 2025年9月30日 +2.53%
- 449億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合成樹脂
子会社藤光樹脂株式会社などが取扱う、樹脂製品の仕入・販売を行う合成樹脂セグメントにおきましては、液晶テレビ用のレンズキャップの販売が低調に推移いたしました。一方で利益率の高いリチウムイオン電池向け製品の販売が好調に推移いたしました。
この結果、売上高は23億7百万円(同10.7%減)となり、営業利益は8百万円(前年同四半期は営業損失42百万円)となりました。
(2)財政状態の状況
(資産・負債・純資産の状況)
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ28億92百万円(前連結会計年度末比5.3%)増加し、578億円となりました。
① 流動資産
受取手形や売掛金の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ22億17百万円(同7.1%)増加し、336億43百万円となりました。
② 固定資産
有形固定資産や無形固定資産の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ6億76百万円(同2.9%)増加し、241億57百万円となりました。
③ 流動負債
支払手形及び買掛金の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ9億19百万円(同7.7%)増加し、128億34百万円となりました。
④ 固定負債
退職給付に係る負債の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ6百万円(同0.2%)増加し、34億1百万円となりました。2023/11/10 14:11