藤倉化成(4620)の純資産の推移 - 第三四半期
- 【期間】
連結
- 2013年12月31日
- 286億6700万
- 2014年12月31日 +7.59%
- 308億4300万
- 2015年12月31日 +4.15%
- 321億2200万
- 2016年12月31日 -1.47%
- 316億5100万
- 2017年12月31日 +10.1%
- 348億4900万
- 2018年12月31日 +3.46%
- 360億5500万
- 2019年12月31日 +0.73%
- 363億2000万
- 2020年12月31日 -1.96%
- 356億700万
- 2021年12月31日 +7.19%
- 381億6800万
- 2022年12月31日 +6.45%
- 406億3000万
- 2023年12月31日 +2.21%
- 415億2700万
- 2024年12月31日 +3.43%
- 429億5200万
- 2025年12月31日 +9.16%
- 468億8800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 合成樹脂
子会社藤光樹脂株式会社などが取扱う、樹脂製品の仕入・販売を行う合成樹脂セグメントにおきましては、液晶テレビ用のレンズキャップや樹脂原料の販売が低調に推移した一方で、リチウムイオン電池向け製品の販売が好調に推移いたしました。
この結果、売上高は34億23百万円(同6.9%減)となり、営業利益は12百万円(前年同四半期は営業損失75百万円)となりました。
(2)財政状態の状況
(資産・負債・純資産の状況)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末と比べ28億22百万円(前連結会計年度末比5.1%)増加し、577億29百万円となりました。
① 流動資産
受取手形や売掛金の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ18億93百万円(同6.0%)増加し、333億19百万円となりました。
② 固定資産
有形固定資産や無形固定資産の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ9億29百万円(同4.0%)増加し、244億10百万円となりました。
③ 流動負債
支払手形及び買掛金の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ8億59百万円(同7.2%)増加し、127億74百万円となりました。
④ 固定負債
退職給付に係る負債の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ34百万円(同1.0%)増加し、34億29百万円となりました。2024/02/08 14:57