藤倉化成(4620)の当期純利益又は当期純損失(△)(平成26年3月28日財規等改正前)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 5億3234万
- 2011年6月30日 -61.24%
- 2億634万
- 2012年6月30日 +22.5%
- 2億5276万
- 2013年6月30日 +72.64%
- 4億3637万
- 2014年6月30日 -24.17%
- 3億3089万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、経済活動の正常化が進んだことにより、緩やかな回復基調にありますが、原材料価格、エネルギー価格の高止まりや、円安による物価上昇が利益を圧迫しており、引き続き予断を許さない状況が続くものと思われます。海外経済におきましては、国内に比べて市場の回復が進んでおりますが、ウクライナ情勢の長期化や各国の金融引き締めによる急激な為替変動の影響などもあり、依然として先行き不透明な状況で推移するものと思われます。2023/08/09 15:40
このような環境の下、当第1四半期連結累計期間の売上高は128億43百万円(前年同期比0.4%増)となり、営業利益は1億79百万円(同19.4%減)、経常利益は2億90百万円(同0.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億2百万円(同31.4%減)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/09 15:40
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 4円67銭 3円31銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 148,435 101,893 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 148,435 101,893 普通株式の期中平均株式数(株) 31,792,514 30,829,164