藤倉化成(4620)の四半期純利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- 3億2421万
- 2010年12月31日 +403.08%
- 16億3103万
- 2011年12月31日 -58.97%
- 6億6922万
- 2012年12月31日 +3.48%
- 6億9249万
- 2013年12月31日 +112.7%
- 14億7293万
- 2014年12月31日 -29.61%
- 10億3680万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、緩やかな回復基調であるものの、原材料価格、エネルギー価格の高騰に伴う物価上昇は継続しており、引き続き予断を許さない状況が続くものと思われます。海外経済におきましては、長期化するウクライナ情勢に加え、中東情勢の緊迫化や、世界的な金融引締めに伴う影響、中国経済の先行き懸念などもあり、今後も先行き不透明な状況で推移するものと思われます。2024/02/08 14:57
このような環境の下、当第3四半期連結累計期間の売上高は399億21百万円(前年同期比3.1%増)となり、営業利益は9億79百万円(同165.3%増)、経常利益は13億28百万円(同143.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億18百万円(同265.6%増)となりました。
各セグメントの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/02/08 14:57
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) 1株当たり四半期純利益 6円25銭 23円29銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 196,437 718,143 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 196,437 718,143 普通株式の期中平均株式数(株) 31,441,764 30,829,164