- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
社債の償還などの結果、前連結会計年度末と比べ3億31百万円(同6.4%)減少し、48億68百万円となりました。
⑤ 純資産
利益剰余金が増加したことなどにより、前連結会計年度末と比べ6億21百万円(同1.9%)増加し、325億51百万円となりました。
2016/06/29 11:13- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/06/29 11:13- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2016/06/29 11:13- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成27年3月31日) | 当連結会計年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 31,930,217 | 32,551,067 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 3,216,386 | 2,963,045 |
| (うち非支配株主持分) | (3,216,386) | (2,963,045) |
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