4620 藤倉化成

4620
2026/06/12
時価
325億円
PER
9.77倍
2010年以降
4.01-1559.38倍
(2010-2026年)
PBR
0.63倍
2010年以降
0.26-0.98倍
(2010-2026年)
配当
1.9%
ROE
6.48%
ROA
4.39%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)14,321,41028,258,94242,402,60255,207,031
税金等調整前四半期(当期)純利益(千円)947,6561,723,9272,653,8693,168,657
2019/06/27 13:48
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「合成樹脂」は、アクリル樹脂の原材料・加工品を仕入れ、藤光樹脂株式会社等が販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2019/06/27 13:48
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
㈱中京ペイントサービス
FUJIKURA KASEI COATING INDIA PRIVATE LIMITED
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2019/06/27 13:48
#4 事業等のリスク
(7)自然災害等のリスク
当社グループは栃木県を主要な生産拠点としております。現在のところ生産拠点及び近隣地域には活断層は発見されておりませんが、建物・製造設備・製品等の資産が自然災害や火災等の事故等によって損失が発生しないよう、OHSAS18001の認証取得を行う等十分対策を講じております。製造設備等に重要な影響を及ぼす事象が発生した場合には、当社グループの操業が中断し、生産及び出荷が遅延することにより売上高は低下し、さらに生産拠点の修復または代替のため多額の費用を要する可能性があります。
2019/06/27 13:48
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/27 13:48
#6 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2019/06/27 13:48
#7 研究開発活動
等を販売しております。
当社グループは高度情報化社会に対応していくため、各分野にわたって研究開発に取り組んでおり、売上高の一定割合を目途に研究開発投資を行っております。
当連結会計年度における研究開発関連費用の総額は2,717百万円となっております。また、当連結会計年度における各セグメント別の研究開発関連費用は下記のとおりであります。
2019/06/27 13:48
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
④ 研究開発費
当社グループは、売上高の一定割合を目途に研究開発投資を行っております。
当社グループの製品の需要家は、地球環境保全の点から、省エネルギー型製品、溶剤系製品から水系製品への移行及びリサイクル可能なプラスチック用塗料の開発等を強く要望しております。したがって当社グループは、これらの要望に対応するため、一層の努力を払い、着実に新製品の開発の成果を挙げてまいります。
2019/06/27 13:48
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度におけるわが国の経済は、輸出や設備投資の増加による企業収益の回復を背景に所得・雇用環境も改善され、個人消費も増加の動きが見られるなど、緩やかな回復基調で推移いたしました。海外におきましては、米国、欧州、アジア経済は引き続き好調を維持しておりますが、米中の通商摩擦や英国のEU離脱問題による情勢不安など、景気の下振れ懸念もあり、先行き不透明な状況で推移いたしました。
このような環境の下、当連結会計年度の売上高は552億7百万円(前連結会計年度比3.9%減)となり、営業利益は29億1百万円(同12.1%増)、経常利益は31億69百万円(同12.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は20億33百万円(同1.6%増)となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2019/06/27 13:48
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。
2.持分法の適用に関する事項
2019/06/27 13:48
#11 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日)当事業年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日)
売上高5,655,609千円5,954,756千円
仕入高1,335,7401,359,997
2019/06/27 13:48

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