受取手形
連結
- 2023年3月31日
- 9億4437万
- 2024年3月31日 +24.91%
- 11億7959万
個別
- 2023年3月31日
- 6億4668万
- 2024年3月31日 -86.34%
- 8834万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じた債権は受取手形及び売掛金であり、契約負債は主に前受金でその他に含めて表示しております。契約負債は主に商品又は製品の引渡前に顧客から受け取った対価です。契約負債は契約に基づいた履行義務を充足した時点で収益に振り替えており、期首時点の契約負債15,490千円は当連結会計年度の収益として計上されております。前期首の契約負債19,925千円は前連結会計年度の収益として計上されております。2024/06/26 11:22
(2)残存履行義務に配分した取引価格 - #2 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2024/06/26 11:22前連結会計年度
(2023年3月31日)当連結会計年度
(2024年3月31日)受取手形裏書譲渡高 30,374千円 46,449千円 - #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2024/06/26 11:22
前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 受取手形 -千円 230,959千円 支払手形 - 209,186 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・流動資産2024/06/26 11:22
受取手形や売掛金の増加などの結果、前連結会計年度末と比べ16億98百万円(同5.4%)増加し、331億24百万円となりました。
・固定資産 - #5 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (表示方法の変更)2024/06/26 11:22
前事業年度において、「流動資産」の「受取手形」に含めておりました「電子記録債権」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組換えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「受取手形」に表示していた1,641,697千円は、「受取手形」646,686千円、「電子記録債権」995,011千円として組み替えております。 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2)金融商品の内容及びそのリスク2024/06/26 11:22
営業債権である受取手形及び売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権・債務は、為替の変動リスクに晒されておりますが、一部の子会社においては、外貨建ての取引額の範囲内で為替予約取引を行っております。
投資有価証券につきましては、主に取引企業の業務に関した株式で市場価格の変動リスクに晒されております。営業債務である支払手形及び買掛金は、1年以内の支払期日であります。