- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
【関連情報】
2026/06/24 10:32- #2 セグメント表の脚注(連結)
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費と有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の償却額及び増加額が含まれております。
2026/06/24 10:32- #3 会計方針に関する事項(連結)
ロ 無形固定資産
定額法を採用しております。
2026/06/24 10:32- #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
(1)当事業年度の財務諸表に計上した金額
減損損失 791,353千円、有形固定資産及び無形固定資産 7,325,058千円
当事業年度の減損損失の概要については、「(損益計算書関係)※3 減損損失」に記載しております。
2026/06/24 10:32- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額
減損損失 791,353千円、有形固定資産及び無形固定資産 15,870,409千円
当連結会計年度の減損損失の概要については、「(連結損益計算書関係)※7 減損損失」に記載しております。
2026/06/24 10:32- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法を採用しております。
2.棚卸資産の評価基準及び評価方法
総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
機械及び装置については定額法、その他の有形固定資産については、定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は、下記のとおりであります。
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