三菱樹脂の売上高 - 高機能フィルムの推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
1884億3000万
2013年6月30日 -73.73%
495億200万
2013年9月30日 +103.46%
1007億1500万
2013年12月31日 +51.7%
1527億8400万
2014年3月31日 +39.08%
2124億9000万
2014年6月30日 -75.45%
521億6200万
2014年9月30日 +100.48%
1045億7600万
2014年12月31日 +54.69%
1617億6500万
2015年3月31日 +32.81%
2148億4600万
2015年6月30日 -75.42%
528億700万
2015年9月30日 +101.37%
1063億3700万
2015年12月31日 +54.29%
1640億7100万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(百万円)108,127221,147337,524453,743
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円)5,11112,41620,55725,982
2015/06/24 17:00
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
高機能フィルム」は、多彩な機能を付与した各種フィルム・シート製品を生産・販売しております。「環境・生活資材」は、環境土木資材等を生産・販売しております。「高機能成形材・部品」は、樹脂や繊維、金属等の材料素材技術を追求した高機能素材製品等を生産・販売しております。
また、第1四半期連結会計期間より、当社における事業上の位置づけを変更したことに伴い、従来「その他」に含めていた1製品群を「高機能フィルム」へ変更いたしました。また、第2四半期連結会計期間より、当社における事業上の位置づけを変更したことに伴い、従来「その他」に含めていた持分法適用会社1社を「環境・生活資材」に変更いたしました。なお、前連結会計年度のセグメント情報についてはこれらの変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2015/06/24 17:00
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
イフコ・ジャパン㈱
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、いずれも小規模会社であり、合計の総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないので、連結の範囲から除外しております。
なお、当期純損益については最近5年間の平均値を使用しております。2015/06/24 17:00
#4 事業の内容
高機能フィルム分野
当社は、高機能フィルムの製造・販売を行っております。
(子会社)
2015/06/24 17:00
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、連結財務諸表作成のために採用している方法と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は主に市場実勢価格に基づいております。2015/06/24 17:00
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2015/06/24 17:00
#7 報告セグメントの概要(連結)
当社は、本社に製品別の事業分野を置き、各事業分野は、取り扱う製品について国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。
従って、当社は、当該事業分野を基礎とした製品別のセグメントから構成されており、「高機能フィルム」、「環境・生活資材」及び「高機能成形材・部品」の3つを報告セグメントとしております。
高機能フィルム」は、多彩な機能を付与した各種フィルム・シート製品を生産・販売しております。「環境・生活資材」は、環境土木資材等を生産・販売しております。「高機能成形材・部品」は、樹脂や繊維、金属等の材料素材技術を追求した高機能素材製品等を生産・販売しております。
2015/06/24 17:00
#8 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2015/06/24 17:00
#9 従業員の状況(連結)
平成27年3月31日現在
セグメントの名称従業員数(人)
高機能フィルム3,476 (260)
環境・生活資材1,042 (126)
(注) 1.従業員数は就業人員であります。
2.臨時雇用者数(非常勤嘱託、パート社員、人材会社からの派遣社員)は、( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
2015/06/24 17:00
#10 業績等の概要
このような中、当社グループは、中期経営計画「APTSIS15・Plus」Step2に基づき、収益基盤の安定化を目指すとともに、更なる成長戦略を推進し、グループ総合力の強化と国内外における新市場の開拓に向けて諸施策を鋭意実行してまいりました。
この結果、当期の連結売上高は、電子・産業フィルム関連製品、アルミナ繊維関連製品及びエンジニアリングプラスチック関連製品が好調に推移したこと等により、4,537億円(前連結会計年度比2.5%増)となりました。
損益面につきましては、連結営業損益は、277億円の利益(前連結会計年度比77億円増)、連結経常損益は、263億円の利益(前連結会計年度比67億円増)、連結当期純損益は、147億円の利益(前連結会計年度比44億円増)となりました。
2015/06/24 17:00
#11 生産、受注及び販売の状況
当連結会計年度における販売実績をセグメントごとに示すと、次のとおりであります。
セグメントの名称当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)前年同期比(%)
高機能フィルム(百万円)211,866△0.4
環境・生活資材(百万円)60,004△8.7
(注) 1.セグメント間の取引については相殺消去しております。
2.上記金額には、消費税等は含まれておりません。
2015/06/24 17:00
#12 研究開発活動
(1)高機能フィルム分野
高機能フィルム分野では、各種包装用フィルム・シートにガスバリア性、透湿性など、その用途に応じた機能を付与するための研究開発、並びに液晶ディスプレイ、携帯電話、各種OA機器用の高機能フィルム及び高品質・高機能が要求されるエレクトロニクス分野の素材についての研究開発を行っております。当連結会計年度の主な成果は次のとおりです。
・高い酸素バリア性および水蒸気バリア性を持ち、かつレトルト食品包装に対応した透明蒸着ハイガスバリアフィルムを開発、販売いたしました。
2015/06/24 17:00
#13 設備の新設、除却等の計画(連結)
当連結会計年度後1年間の設備投資計画は、235億円であり、セグメントごとの内訳は次のとおりであります。
セグメントの名称平成27年3月末計画金額(百万円)設備等の主な内容目的資金調達方法
高機能フィルム12,685フィルム製品製造設備ポリエステルフィルム製造設備その他生産増強及び合理化自己資金及び借入金
環境・生活資材2,076農業用フィルム製造設備環境・生活資材関連製品製造設備その他生産増強及び合理化自己資金及び借入金
(注) 1.上記金額には、消費税等を含んでおりません。
2.経常的な設備の更新のための除売却を除き、重要な設備の除売却の計画はありません。
2015/06/24 17:00
#14 設備投資等の概要
当連結会計年度における当社及び連結グループ各社の設備投資額の内訳は、次のとおりであります。なお、無形固定資産を含めた金額にて記載しております。
セグメントの名称設備等の主な内容金額(百万円)
高機能フィルムフィルム製品製造設備ポリエステルフィルム製造設備その他11,819
環境・生活資材農業用フィルム製造設備環境・生活資材関連製品製造設備その他1,720
2015/06/24 17:00
#15 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)経営成績
イ.売上高
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度比110億円増加し、4,537億円となりました。
2015/06/24 17:00
#16 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日)当事業年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日)
売上高28,393百万円25,928百万円
仕入高14,42013,456
2015/06/24 17:00

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