三菱樹脂の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 高機能成形材・部品の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 76億3600万
- 2014年12月31日 +19.41%
- 91億1800万
- 2015年12月31日 +24.61%
- 113億6200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/12 11:35
4.第1四半期連結会計期間より、当社における事業上の位置付けを変更したことに伴い、従来「その他」に含めていた2製品群を「高機能フィルム」及び「高機能成形材・部品」へ変更いたしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。また、当該変更が報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものは運輸・倉庫及び梱包荷役事業であります。
2.セグメント利益の調整額△1,746百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。なお、全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
3.セグメント利益の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.第1四半期連結会計期間より、当社における事業上の位置付けを変更したことに伴い、従来「その他」に含めていた2製品群を「高機能フィルム」及び「高機能成形材・部品」へ変更いたしました。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しております。また、当該変更が報告セグメントごとの売上高及び利益の金額に関する情報に与える影響は軽微であります。2016/02/12 11:35 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2016/02/12 11:35
高機能成形材・部品セグメントにおいて、今後の事業用途としての活用が見込まれない資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間においては204百万円であります。