リケンテクノス(4220)の減価償却費 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 8114万
- 2014年3月31日 -22.06%
- 6324万
- 2015年3月31日 -15.42%
- 5349万
- 2016年3月31日 -5.16%
- 5073万
- 2017年3月31日 -15.41%
- 4291万
- 2018年3月31日 +0.48%
- 4312万
- 2019年3月31日 +32.53%
- 5715万
- 2020年3月31日 -98.52%
- 84万
- 2021年3月31日 -59.98%
- 33万
- 2022年3月31日 -36.58%
- 21万
- 2023年3月31日 -58.6%
- 89,000
- 2024年3月31日 +697.75%
- 71万
- 2025年3月31日 -89.3%
- 76,000
- 2026年3月31日 -57.89%
- 32,000
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費
- ※1.販売費に属する費用のおおよその割合は前事業年度63%、当事業年度62%、一般管理費に属する費用のおおよその割合は前事業年度37%、当事業年度38%であります。販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。なお、研究開発費の内訳は、主として労務費、減価償却費、研究材料費であります。2026/06/10 14:00
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 地代家賃 362,500 360,952 減価償却費 292,214 283,234 研究開発費 1,316,865 1,207,202 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価、販売費及び一般管理費、営業利益2026/06/10 14:00
当連結会計年度の売上原価は、前連結会計年度比1,946百万円(1.9%)増加し、105,766百万円となりました。主な要因は、原材料費、労務費、減価償却費等の製造コスト増加によるものです。また、販売費及び一般管理費は、前連結会計年度比369百万円(2.7%)増加し、14,202百万円となりました。主な増加要因は、人件費、支払運賃等の増加によるものです。
その結果、営業利益は、前連結会計年度比920百万円(8.8%)増加し、11,408百万円となりました。