リケンテクノス(4220)ののれん - エレクトロニクスの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2020年3月31日
- 7億3333万
- 2021年3月31日 -27.27%
- 5億3333万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/10 14:00
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 事業の内容
- 2026/06/10 14:00
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却を行なっております。2026/06/10 14:00 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は本社に基本的には市場別のビジネスユニットを置き、各ビジネスユニットは、国内及び海外の市場別戦略を統括及び立案し、グローバルな事業活動を展開しております。2026/06/10 14:00
したがいまして、当社グループの報告セグメントは、市場別を基礎として区分しており、「トランスポーテーション」「デイリーライフ&ヘルスケア」「エレクトロニクス」「ビルディング&コンストラクション」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントの名称、略称、対象とする主要な市場 - #5 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/10 14:00
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) デイリーライフ&ヘルスケア 423 エレクトロニクス 340 ビルディング&コンストラクション 315
2 臨時従業員数の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「デイリーライフ&ヘルスケア」では、医療市場及び食品包材市場への取り組みを強化し、グローバル視点で販売戦略を実行してまいります。2026/06/10 14:00
「エレクトロニクス」では、電力・産業用電線、情報通信/モビリティ/ロボット・FA市場への取り組みを強化し、グローバルで拡販活動を進めてまいります。
「ビルディング&コンストラクション」では、住宅・非住宅市場向け建装用フィルム及び住宅・建築資材分野への取り組みを強化するとともに、インフラ・建築資材分野の需要が増加する海外での拡販を進めてまいります。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2026/06/10 14:00
(注) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 前年同期比(%) デイリーライフ&ヘルスケア(千円) 37,569,232 97.6 エレクトロニクス(千円) 23,020,798 98.2 ビルディング&コンストラクション(千円) 21,818,765 98.0
b. 受注状況 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/10 14:00
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 振当処理によっている為替予約取引及び特例処理の要件を満たす金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2026/06/10 14:00
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却を行なっております。