リケンテクノス(4220)の売上高 - エレクトロニクスの推移 - 全期間
連結
- 2018年6月30日
- 52億7953万
- 2018年9月30日 +97.19%
- 104億1071万
- 2018年12月31日 +50.45%
- 156億6271万
- 2019年3月31日 +35.04%
- 211億5156万
- 2019年6月30日 -74.66%
- 53億5932万
- 2019年9月30日 +100.94%
- 107億6920万
- 2019年12月31日 +46.29%
- 157億5461万
- 2020年3月31日 +32.56%
- 208億8390万
- 2020年6月30日 -79.6%
- 42億6114万
- 2020年9月30日 +95.54%
- 83億3220万
- 2020年12月31日 +51.64%
- 126億3469万
- 2021年3月31日 +37.96%
- 174億3025万
- 2021年6月30日 -72.79%
- 47億4323万
- 2021年9月30日 +113%
- 101億295万
- 2021年12月31日 +55.3%
- 156億8986万
- 2022年3月31日 +36.99%
- 214億9363万
- 2022年6月30日 -71.91%
- 60億3817万
- 2022年9月30日 +99.11%
- 120億2284万
- 2022年12月31日 +53.12%
- 184億973万
- 2023年3月31日 +33.77%
- 246億2654万
- 2023年6月30日 -73.4%
- 65億5060万
- 2023年9月30日 +86.96%
- 122億4684万
- 2023年12月31日 +52.11%
- 186億2834万
- 2024年3月31日 +34.32%
- 250億2209万
- 2024年9月30日 -51.21%
- 122億840万
- 2025年3月31日 +102.23%
- 246億8914万
- 2025年9月30日 -48.1%
- 128億1258万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/18 14:00
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(千円) 63,391,831 128,141,144 税金等調整前中間(当期)純利益(千円) 4,631,556 12,029,480 - #2 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- マテリアリティ及びKPI2025/06/18 14:00
[気候変動への対応(「持続可能な地球環境への貢献」)]マテリアリティ名称 評価の基準(KPI) 中長期目標 2027年度 2030年度 新規事業・新製品の創出 ・特許出願件数(単体) 2025~2027年度累計75件 2022~2030年度累計210件 ・新規製品の売上高比率 (単体及び海外製造子会社) 23% 25% 生産技術・生産効率の向上 ・生産キャパシティ(単体) 2021年度比+11% 2021年度比+15%
当社グループでは2100年における世界の気温上昇が1.5℃あるいは4℃という2つの世界観で、気候変動に伴う2030年及び2050年のシナリオ分析を実施しました。分析にあたっては、下表に示す政府機関及び研究機関で開示されているシナリオを参照しています。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)[ ]は、報告セグメントの略称2025/06/18 14:00
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #4 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/18 14:00
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #5 事業の内容
- 2025/06/18 14:00
- #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/18 14:00 - #7 報告セグメントの概要(連結)
- 当社は本社に基本的には市場別のビジネスユニットを置き、各ビジネスユニットは、国内及び海外の市場別戦略を統括及び立案し、グローバルな事業活動を展開しております。2025/06/18 14:00
したがいまして、当社グループの報告セグメントは、市場別を基礎として区分しており、「トランスポーテーション」「デイリーライフ&ヘルスケア」「エレクトロニクス」「ビルディング&コンストラクション」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントの名称、略称、対象とする主要な市場 - #8 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。2025/06/18 14:00 - #9 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/18 14:00
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) デイリーライフ&ヘルスケア 429 エレクトロニクス 344 ビルディング&コンストラクション 303
2 臨時従業員数の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「デイリーライフ&ヘルスケア」では、医療市場及び食品包材市場への取り組みを強化し、グローバル視点で販売戦略を実行していきます。2025/06/18 14:00
「エレクトロニクス」では、電力・産業用電線、情報通信/モビリティ/ロボット・FA市場への取り組みを強化し、グローバルで拡販活動を進めていきます。
「ビルディング&コンストラクション」では、住宅・非住宅市場向け建装用フィルム及び住宅・建築資材分野への取り組みを強化するとともに、インフラ・建築資材分野の需要が増加する海外での拡販を進めていきます。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは中期経営計画「Challenge Now for Change New 2024 変革への挑戦」の最終年度として、「グローバル経営の深化とシナジー」「顧客の期待の先を行く」「新規事業/新製品への挑戦」「環境/社会課題解決への貢献」の4つの戦略の具体的な取り組みを行ってまいりました。2025/06/18 14:00
その結果、連結売上高は128,141百万円、前連結会計年度比(以下「前年同期比」)1.9%増加、連結営業利益は10,488百万円(前年同期比19.5%増加)、連結経常利益は10,587百万円(前年同期比10.9%増加)、親会社株主に帰属する当期純利益は7,370百万円(前年同期比7.1%増加)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。 - #12 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2.関係会社との取引高2025/06/18 14:00
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 4,078,339 千円 4,544,374 千円 仕入高 1,097,191 1,310,427