リケンテクノス(4220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - エレクトロニクスの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 4億805万
- 2020年3月31日 -30.74%
- 2億8260万
- 2021年3月31日 +34.26%
- 3億7944万
- 2022年3月31日 +15.76%
- 4億3922万
- 2023年3月31日 +126.98%
- 9億9695万
- 2024年3月31日 +26.65%
- 12億6268万
- 2025年3月31日 -22.52%
- 9億7829万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は本社に基本的には市場別のビジネスユニットを置き、各ビジネスユニットは、国内及び海外の市場別戦略を統括及び立案し、グローバルな事業活動を展開しております。2025/06/18 14:00
したがいまして、当社グループの報告セグメントは、市場別を基礎として区分しており、「トランスポーテーション」「デイリーライフ&ヘルスケア」「エレクトロニクス」「ビルディング&コンストラクション」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントの名称、略称、対象とする主要な市場 - #2 事業の内容
- 2025/06/18 14:00
- #3 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/18 14:00
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) デイリーライフ&ヘルスケア 429 エレクトロニクス 344 ビルディング&コンストラクション 303
2 臨時従業員数の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「デイリーライフ&ヘルスケア」では、医療市場及び食品包材市場への取り組みを強化し、グローバル視点で販売戦略を実行していきます。2025/06/18 14:00
「エレクトロニクス」では、電力・産業用電線、情報通信/モビリティ/ロボット・FA市場への取り組みを強化し、グローバルで拡販活動を進めていきます。
「ビルディング&コンストラクション」では、住宅・非住宅市場向け建装用フィルム及び住宅・建築資材分野への取り組みを強化するとともに、インフラ・建築資材分野の需要が増加する海外での拡販を進めていきます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2025/06/18 14:00
(注) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) 前年同期比(%) デイリーライフ&ヘルスケア(千円) 38,487,739 108.8 エレクトロニクス(千円) 23,445,414 99.5 ビルディング&コンストラクション(千円) 22,267,455 96.2
b. 受注状況