リケンテクノス(4220)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - トランスポーテーションの推移 - 通期
連結
- 2019年3月31日
- 30億38万
- 2020年3月31日 -8.65%
- 27億4078万
- 2021年3月31日 -21.68%
- 21億4660万
- 2022年3月31日 +27.53%
- 27億3751万
- 2023年3月31日 +40.94%
- 38億5828万
- 2024年3月31日 -5.47%
- 36億4738万
- 2025年3月31日 +33.51%
- 48億6980万
- 2026年3月31日 -8.49%
- 44億5647万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社は本社に基本的には市場別のビジネスユニットを置き、各ビジネスユニットは、国内及び海外の市場別戦略を統括及び立案し、グローバルな事業活動を展開しております。2026/06/10 14:00
したがいまして、当社グループの報告セグメントは、市場別を基礎として区分しており、「トランスポーテーション」「デイリーライフ&ヘルスケア」「エレクトロニクス」「ビルディング&コンストラクション」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントの名称、略称、対象とする主要な市場 - #2 事業の内容
- 2026/06/10 14:00
- #3 従業員の状況(連結)
- 2026年3月31日現在2026/06/10 14:00
(注) 1 従業員数は就業人員であります。セグメントの名称 従業員数(人) トランスポーテーション 511 デイリーライフ&ヘルスケア 423
2 臨時従業員数の総数が従業員数の100分の10未満であるため、記載を省略しております。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 「ステークホルダーコミュニケーション」については、3ヵ年中期経営計画における上記取り組みについて、ステークホルダーの方々にご理解をいただけるよう、IR/SRをはじめとして対外的な発信を強化します。当社に投資いただける株主の方々のすそ野を広げていく取り組みも行ってまいります。2026/06/10 14:00
セグメント別には、「トランスポーテーション」では、車両用電線及び自動車用成形部材分野への取り組みを強化し、グローバルで既存製品の販売増加と新たな市場獲得に取り組んでまいります。
「デイリーライフ&ヘルスケア」では、医療市場及び食品包材市場への取り組みを強化し、グローバル視点で販売戦略を実行してまいります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における生産実績をセグメントごとに示すと次のとおりであります。2026/06/10 14:00
(注) 金額は、販売価格によっており、セグメント間の内部振替前の数値によっております。セグメントの名称 当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) 前年同期比(%) トランスポーテーション(千円) 41,390,418 102.5 デイリーライフ&ヘルスケア(千円) 37,569,232 97.6
b. 受注状況