純資産
連結
- 2012年3月31日
- 352億6434万
- 2013年3月31日 +7.23%
- 378億1466万
- 2014年3月31日 +8.31%
- 409億5733万
個別
- 2012年3月31日
- 318億2628万
- 2013年3月31日 +1.26%
- 322億2753万
- 2014年3月31日 +4.92%
- 338億1288万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末の投資その他の資産が436,779千円減少し、固定負債が154,077千円増加し、その他の包括利益累計額が590,856千円減少しております。2014/07/11 11:17
なお、1株当たり純資産額は9円87銭減少しております。 - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/07/11 11:17
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総資産は77,208百万円で、前連結会計年度末比8,210百万円(11.9%)の増加となりました。主な要因は、現金及び預金、受取手形及び売掛金、たな卸資産及び有形固定資産が増加したこと等によります。2014/07/11 11:17
当連結会計年度末の負債合計は36,251百万円で、前連結会計年度末比5,067百万円(16.3%)増加となりました。主な要因は、借入金が増加したこと等によるものです。純資産(少数株主持分を含む)につきましては、前連結会計年度末に比べ、3,142百万円(8.3%)増加し40,957百万円となりました。増加の要因は、当期純利益1,925百万円計上による利益剰余金の増加等によるものです。なお、自己資本比率は46.5%と前連結会計年度に比べ、2.5ポイント下がりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- その他有価証券2014/07/11 11:17
時価のあるもの・・・決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理
し、売却原価は移動平均法により算定しております。) - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/07/11 11:17
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額2014/07/11 11:17
(注)当連結会計年度において、信託E口が所有する当社株式については、連結財務諸表において自己株式と認識しているため、1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式の期末株式数は、当該株式の数を控除しております。前連結会計年度末(平成25年3月31日) 当連結会計年度末(平成26年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 37,814,668 40,957,333 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 3,980,915 5,087,338 (うち少数株主持分(千円)) (3,980,915) (5,087,338)
2.1株当たり当期純利益金額