- 4220
- 2026/09/04
- 時価
- 1270億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 4.95-21.48倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.71倍
- 2010年以降
- 0.33-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.43%
- ROE 予
- 13.88%
- ROA 予
- 7.76%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 4億8854万
- 2014年6月30日 -22.31%
- 3億7954万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結会計期間の期首の退職給付に係る資産が133,441千円、退職給付に係る負債が22,263千円増加し、利益剰余金が63,139千円増加しております。2014/08/08 14:14
なお、当第1四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用) - #2 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2014/08/08 14:14
当第1四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。
ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは各市場への迅速な対応を行うべく国内の営業体制を従来の製品別組織から市場別組織に改組し、売上拡大に努めました。また、グローバル戦略にもとづき、海外市場での確実な売上拡大に取り組みました。2014/08/08 14:14
以上の結果、売上高は21,920百万円(前年同四半期連結累計期間比(以下「前年同期比」)10.7%増)、営業利益は845百万円(前年同期比16.8%増)、経常利益894百万円(前年同期比3.4%減)、四半期純利益は379百万円(前年同期比22.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。 - #4 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/08/08 14:14
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)1.潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 1株当たり四半期純利益金額 8円16銭 6円34銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 488,544 379,543 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 488,544 379,543 普通株式の期中平均株式数(千株) 59,856 59,860