- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去△7,286千円であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/02/10 14:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、合成樹脂成型品及び電線の製造・販売、また商品の仕入・販売であります。
2.セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去△137,039千円であります。
3.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/02/10 14:15 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が133,441千円、退職給付に係る負債が22,263千円増加し、利益剰余金が63,139千円増加しております。
なお、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。
(従業員等に信託を通じて自社の株式を交付する取引に関する実務上の取扱いの適用)
2015/02/10 14:15- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
このような厳しい環境を乗り切るため、当社グループは各市場へ迅速に対応すべくマーケットインの思想の下、国内の営業体制を従来の製品別組織から市場別組織へと改組し、売上拡大に努めました。また、さらなるグローバル化を推し進め、海外拠点を拡充し海外需要を確実に獲得する取り組みの一環としてベトナム国に生産子会社を設立いたしました。
以上の結果、売上高は67,781百万円(前年同四半期連結累計期間比(以下「前年同期比」)6.6%増)、営業利益は2,643百万円(前年同期比9.6%減)、経常利益3,034百万円(前年同期比3.7%減)、四半期純利益は1,505百万円(前年同期比16.3%減)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2015/02/10 14:15