有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2023/09/25 15:10
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却を行なっております。2023/09/25 15:10 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて、減損損失を計上しました。2023/09/25 15:10
当社グループは、他の資産又は資産グループから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって(ただし、遊休資産については個別物件ごとに)資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失 群馬工場(群馬県太田市) 事業用資産 のれん、機械装置等 319,144千円
グルーピングの単位である(ELセグメントにおける)群馬工場においては、事業環境の変化に伴い収益性が低下したことから、減損の兆候があると判断し、当該資産グループから得られる割引前将来キャッシュ・フローの総額がその帳簿価額を下回ったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失を認識しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2023/09/25 15:10
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 振当処理によっている為替予約取引及び特例処理の要件を満たす金利スワップ取引については、有効性の評価を省略しております。2023/09/25 15:10
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却は、計上後20年以内でその効果の発現する期間にわたって均等償却することとしております。ただし、金額が僅少な場合は、発生時に一括償却を行なっております。