児玉化学工業(4222)の売上高 - エンターテイメント事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 8億9790万
- 2014年12月31日 +6.8%
- 9億5899万
- 2015年12月31日 -16.95%
- 7億9646万
- 2016年12月31日 +5.98%
- 8億4405万
- 2017年12月31日 -14.01%
- 7億2578万
- 2018年12月31日 -15.11%
- 6億1614万
- 2019年12月31日 +2.64%
- 6億3241万
- 2020年12月31日 +10.15%
- 6億9660万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)2024/02/13 9:03
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) モビリティ事業 リビングスペース事業 アドバンスド&エッセンシャル事業 売上高 日本 3,456,012 2,300,746 686,913 6,443,673 顧客との契約から生じる収益 6,991,444 3,974,807 686,913 11,653,165 外部顧客への売上高 6,991,444 3,974,807 686,913 11,653,165 セグメント間の内部売上高又は振替高 227,780 387,484 96 615,362 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ビリティ事業2024/02/13 9:03
当事業の国内自動車部門におきましては、乗用車向けで大型部品の生産移管により増加、農機・建機部門においては建機を中心に増加、トラック部門におきましてもモデルの打ち切りはあったものの回復傾向となりました。海外自動車部門におきましては、第2四半期同様の傾向で市況の回復が遅れてはいるものの生産が持ち直したことにより、タイのECHO AUTOPARTS(THAILAND) CO.,LTD.では、前年度と比べ売上高は微増いたしました。
この結果、売上高は7,165百万円(前年同四半期比2.5%増)、セグメント利益は163百万円(前年同四半期比29.2%減)となりました。