児玉化学工業(4222)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 4億6499万
- 2009年3月31日 -19.97%
- 3億7215万
- 2010年3月31日 -49.41%
- 1億8825万
- 2011年3月31日 +55.32%
- 2億9241万
- 2012年3月31日 +13.24%
- 3億3112万
- 2013年3月31日 +23.86%
- 4億1012万
- 2014年3月31日 -15.08%
- 3億4829万
- 2015年3月31日 +62.3%
- 5億6527万
- 2016年3月31日 -67.3%
- 1億8485万
- 2017年3月31日 +1.51%
- 1億8764万
- 2018年3月31日 -1.92%
- 1億8404万
- 2019年3月31日 -53.07%
- 8636万
- 2020年3月31日 +30.97%
- 1億1310万
- 2021年3月31日 +125.35%
- 2億5488万
- 2022年3月31日 +12.67%
- 2億8718万
- 2023年3月31日 -62.94%
- 1億643万
- 2024年3月31日 -25.62%
- 7916万
- 2025年3月31日 +21.29%
- 9602万
有報情報
- #1 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/06/30 9:33
営業債権である受取手形及び売掛金ならびに固定化営業債権は、顧客の信用リスクに晒されております。また、グローバルに事業を展開していることから生じている外貨建ての営業債権は、為替の変動リスクに晒されております。投資有価証券は市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金は、ほとんど1年以内の支払期日であります。また、その一部には、商品等の輸入に伴う外貨建てのものがあり、為替の変動リスクに晒されております。借入金、ファイナンス・リース取引に係るリース債務は、主に設備投資に必要な資金の調達を目的としたものであり、償還日は決算日後、最長で5年後であります。このうち一部は、変動金利であるため金利の変動リスクに晒されていますが、デリバティブ取引(金利スワップ取引)を利用してヘッジしております。