営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 7419万
- 2018年12月31日
- -3億261万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 海外においては、ASEAN地域では景気回復の兆しが見え始め、タイにおいては自動車需要が上向きに転じ、食品容器分野でも新規受注を受け、ベトナムにおける事業も含め概ね計画通り推移致しました。中国では、事業構造改革を進めておりますが住宅設備関連の新規受注品の生産が予想より遅れており売上高が減少し収益が悪化いたしました。2019/02/14 15:50
その結果、当第3四半期連結累計期間における売上高は14,190百万円(前年同四半期比3.9%減)と減収となり、営業損失は302百万円(前年同四半期は営業利益74百万円)、経常損失は444百万円(前年同四半期は経常損失205百万円)、税金等調整前四半期純損失は444百万円(前年同四半期は税金等調整前四半期純損失221百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は509百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失339百万円)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。