半期報告書-第123期(2023/04/01-2024/03/31)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2023年4月1日 至2023年9月30日)
(単位:千円)
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約残高
顧客との契約から生じた債権、契約資産の残高は以下のとおりであります。
(単位:千円)
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社においては、予想契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
当中間会計期間(自 2023年4月1日 至2023年9月30日)
(単位:千円)
| 計 | |
| 合成樹脂製品 | 1,500,698 |
| 化成品 | 617,609 |
| その他 | ― |
| 顧客との契約から生じる収益 | 2,118,307 |
| 外部顧客への売上高 | 2,118,307 |
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
収益を理解するための基礎となる情報は「(重要な会計方針)4 収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
3.顧客との契約に基づく履行義務の充足と当該契約から生じるキャッシュ・フローとの関係並びに当中間会計期間末において存在する顧客との契約から当中間会計期間の末日後に認識すると見込まれる収益の金額及び時期に関する情報
(1)契約残高
顧客との契約から生じた債権、契約資産の残高は以下のとおりであります。
(単位:千円)
| 当中間会計期間 | |
| 顧客との契約から生じた債権(期首残高) | 1,468,799 |
| 顧客との契約から生じた債権(期末残高) | 1,464,252 |
| 契約資産(期首残高) | ― |
| 契約資産(期末残高) | ― |
(2)残存履行義務に配分した取引価格
当社においては、予想契約期間が1年を超える重要な取引はありません。また、顧客との契約から生じる対価の中に、取引価格に含まれていない重要な金額はありません。