臨時報告書
- 【提出】
- 2016/06/28 11:00
- 【資料】
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提出理由
平成28年6月24日開催の当社第72回定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本臨時報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1)当該株主総会が開催された年月日
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき5円の普通配当に最高益更新の記念配当2円を加え、7円とする。
第2号議案 株式併合の件
① 株式併合の割合
当社普通株式について、2株を1株に併合
② 株式併合の効力発生日
平成28年10月1日
③ 株式併合の効力発生日における発行可能株式総数
124,751,000株
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、柏原正人、佐野芳秀、辻村博志、池垣徹哉、廣田徹治、辻脇伸幸、網本勝彌および馬場宏之の各氏を選任する。
第4号議案 監査役4名選任の件
監査役として、守屋雅之、濱部祐一、長濱守信および高坂敬三の各氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上
平成28年6月24日
(2)当該決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
期末配当に関する事項
当社普通株式1株につき5円の普通配当に最高益更新の記念配当2円を加え、7円とする。
第2号議案 株式併合の件
① 株式併合の割合
当社普通株式について、2株を1株に併合
② 株式併合の効力発生日
平成28年10月1日
③ 株式併合の効力発生日における発行可能株式総数
124,751,000株
第3号議案 取締役8名選任の件
取締役として、柏原正人、佐野芳秀、辻村博志、池垣徹哉、廣田徹治、辻脇伸幸、網本勝彌および馬場宏之の各氏を選任する。
第4号議案 監査役4名選任の件
監査役として、守屋雅之、濱部祐一、長濱守信および高坂敬三の各氏を選任する。
(3)決議事項に対する賛成、反対および棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件ならびに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成(個) | 反対(個) | 棄権(個) | 可決要件 | 決議の結果及び賛成割合(%) |
| 第1号議案 | 81,548 | 20 | 1 | (注)1 | 可決 97.60 |
| 第2号議案 | 81,521 | 47 | 1 | (注)2 | 可決 97.57 |
| 第3号議案 | |||||
| 柏原正人 | 80,132 | 1,436 | 1 | (注)3 | 可決 95.91 |
| 佐野芳秀 | 80,115 | 1,453 | 1 | 可決 95.88 | |
| 辻村博志 | 80,115 | 1,453 | 1 | 可決 95.88 | |
| 池垣徹哉 | 80,118 | 1,450 | 1 | 可決 95.89 | |
| 廣田徹治 | 80,118 | 1,450 | 1 | 可決 95.89 | |
| 辻脇伸幸 | 80,069 | 1,499 | 1 | 可決 95.83 | |
| 網本勝彌 | 80,128 | 1,440 | 1 | 可決 95.90 | |
| 馬場宏之 | 80,130 | 1,438 | 1 | 可決 95.90 | |
| 第4号議案 | |||||
| 守屋雅之 | 81,351 | 217 | 1 | (注)3 | 可決 97.36 |
| 濱部祐一 | 69,440 | 12,128 | 1 | 可決 83.11 | |
| 長濱守信 | 74,596 | 6,972 | 1 | 可決 89.28 | |
| 高坂敬三 | 81,501 | 67 | 1 | 可決 97.54 |
(注)1.出席した議決権を行使することができる株主の議決権の過半数の賛成であります。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成であります。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主の出席および出席した当該株主の議決権の過半数の賛成であります。
(4)議決権の数に株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分および当日出席の一部の株主から各議案の賛否に関して確認できたものを合計したことにより可決要件を満たし、会社法上適法に決議が成立したため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
以 上