臨時報告書
- 【提出】
- 2018/06/27 10:12
- 【資料】
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提出理由
平成30年6月22日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
平成30年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①配当財産の種類
金銭といたします
②株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
1株につき金6円 総額130,963,722円
③効力発生日
平成30年6月25日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、松井勝、山戸康彦、宮田宣嘉、松本清一郎の4名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、篙重伸、山田啓介、小林孝一の3名を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として中山ひとみを選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2 議決権を行使することができる株主の議決権(217,773個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から議案の賛成、反対および棄権の確認ができた議決権の数の集計により、決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以上
平成30年6月22日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金の処分の件
①配当財産の種類
金銭といたします
②株主に対する配当財産の割当に関する事項及びその総額
1株につき金6円 総額130,963,722円
③効力発生日
平成30年6月25日
第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件
取締役(監査等委員である取締役を除く。)として、松井勝、山戸康彦、宮田宣嘉、松本清一郎の4名を選任するものであります。
第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件
監査等委員である取締役として、篙重伸、山田啓介、小林孝一の3名を選任するものであります。
第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件
補欠の監査等委員である取締役として中山ひとみを選任するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金の処分の件 | 168,637 | 384 | 0 | (注)1 | 可決 | 99.77 |
| 第2号議案 取締役(監査等委員である取締役を除く。)4名選任の件 | (注)2 | |||||
| 松井 勝 | 164,431 | 4,570 | 0 | 可決 | 97.30 | |
| 山戸 康彦 | 158,847 | 10,154 | 0 | 可決 | 93.99 | |
| 宮田 宣嘉 | 160,765 | 8,236 | 0 | 可決 | 95.13 | |
| 松本清一郎 | 167,694 | 1,307 | 0 | 可決 | 99.23 | |
| 第3号議案 監査等委員である取締役3名選任の件 | (注)2 | |||||
| 篙 重伸 | 167,553 | 1,448 | 0 | 可決 | 99.14 | |
| 山田 啓介 | 165,285 | 3,716 | 0 | 可決 | 97.80 | |
| 小林 孝一 | 167,572 | 1,429 | 0 | 可決 | 99.15 | |
| 第4号議案 補欠の監査等委員である取締役1名選任の件 | (注)2 | |||||
| 中山 ひとみ | 167,076 | 305 | 0 | 可決 | 99.82 | |
(注) 1 出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2 議決権を行使することができる株主の議決権(217,773個)の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本株主総会前日までの事前行使の議決権の数および当日出席の一部の株主から議案の賛成、反対および棄権の確認ができた議決権の数の集計により、決議事項が可決されるための要件を満たし、会社法に則って決議が成立したため、本株主総会当日出席の株主のうち、賛成、反対および棄権の確認ができていない議決権の数は加算しておりません。
以上