臨時報告書
- 【提出】
- 2022/03/03 9:28
- 【資料】
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提出理由
当社は、2022年2月25日の定時株主総会において、決議事項が決議されましたので、金融商品取引法第24条の5第4項及び企業内容等の開示に関する内閣府令第19条第2項第9号の2の規定に基づき、本報告書を提出するものであります。
株主総会における決議
(1) 株主総会が開催された年月日
2022年2月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25円 総額553,838,025円
ロ 効力発生日
2022年2月28日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役会の柔軟な運営を可能とすること並びに意思決定の客観性および透明性の向上を図ることを目的として、取締役会の議長につき、業務執行から独立した社外取締役においても務めることができるよう、必要な変更を行うものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、安藤昌幸、本田宗一、小笠原元見、渡辺哲也、濵中孝之、榎本直樹を選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、高瀬朋子を選任するものであります。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、辻本希世士を選任するものであります。
第6号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬に係る報酬決定の件
取締役(社外取締役を除く。)に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確にし、株主の皆様との一層の価値共有を進めるための事後交付型の業績連動型株式報酬を導入するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。
2022年2月25日
(2) 決議事項の内容
第1号議案 剰余金処分の件
イ 株主に対する剰余金の配当に関する事項及びその総額
1株につき金25円 総額553,838,025円
ロ 効力発生日
2022年2月28日
第2号議案 定款一部変更の件
取締役会の柔軟な運営を可能とすること並びに意思決定の客観性および透明性の向上を図ることを目的として、取締役会の議長につき、業務執行から独立した社外取締役においても務めることができるよう、必要な変更を行うものであります。
第3号議案 取締役6名選任の件
取締役として、安藤昌幸、本田宗一、小笠原元見、渡辺哲也、濵中孝之、榎本直樹を選任するものであります。
第4号議案 監査役1名選任の件
監査役として、高瀬朋子を選任するものであります。
第5号議案 補欠監査役1名選任の件
補欠監査役として、辻本希世士を選任するものであります。
第6号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬に係る報酬決定の件
取締役(社外取締役を除く。)に対して当社の企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、対象取締役の報酬と会社業績及び当社の株式価値との連動性をより明確にし、株主の皆様との一層の価値共有を進めるための事後交付型の業績連動型株式報酬を導入するものであります。
(3) 決議事項に対する賛成、反対及び棄権の意思の表示に係る議決権の数、当該決議事項が可決されるための要件並びに当該決議の結果
| 決議事項 | 賛成数 (個) | 反対数 (個) | 棄権数 (個) | 可決要件 | 決議の結果及び 賛成割合(%) | |
| 第1号議案 剰余金処分の件 | 178,061 | 5,967 | - | (注)1 | 可決 | 96.47 |
| 第2号議案 定款一部変更の件 | 183,862 | 166 | - | (注)2 | 可決 | 99.61 |
| 第3号議案 取締役6名選任の件 | (注)3 | |||||
| 安藤昌幸 | 183,480 | 547 | - | 可決 | 99.41 | |
| 本田宗一 | 183,786 | 242 | - | 可決 | 99.57 | |
| 小笠原元見 | 183,789 | 239 | - | 可決 | 99.57 | |
| 渡辺哲也 | 183,787 | 241 | - | 可決 | 99.57 | |
| 濵中孝之 | 183,750 | 278 | - | 可決 | 99.55 | |
| 榎本直樹 | 183,791 | 237 | - | 可決 | 99.57 | |
| 第4号議案 監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 高瀬朋子 | 183,825 | 203 | - | 可決 | 99.59 | |
| 第5号議案 補欠監査役1名選任の件 | (注)3 | |||||
| 辻本希世士 | 183,824 | 204 | - | 可決 | 99.59 | |
| 第6号議案 取締役(社外取締役を除く。)に対する業績連動型株式報酬に係る報酬決定の件 | 170,809 | 13,218 | - | (注)1 | 可決 | 92.54 |
(注) 1.出席した株主の議決権の過半数の賛成による。
2.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の3分の2以上の賛成による。
3.議決権を行使することができる株主の議決権の3分の1以上を有する株主が出席し、出席した当該株主の議決権の過半数の賛成による。
(4) 株主総会に出席した株主の議決権の数の一部を加算しなかった理由
本総会前日までの事前行使分及び当日出席の一部の株主のうち賛否に関して確認できたものを合計したことにより、決議事項の可決又は否決が明らかになったため、本総会当日出席の株主のうち、賛成、反対及び棄権の確認ができていない議決権数は加算しておりません。