- 7958
- 2025/08/15
- 時価
- 796億円
- PER
- 19.42倍
- 2010年以降
- 赤字-80.03倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.88倍
- 2010年以降
- 0.32-0.94倍
(2010-2025年) - 配当
- 1.12%
- ROE
- 5.57%
- ROA
- 3.35%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
天馬(7958)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 4億5699万
- 2014年3月31日 -44.53%
- 2億5350万
- 2015年3月31日 -8.98%
- 2億3074万
- 2016年3月31日 +1.65%
- 2億3454万
- 2017年3月31日 -35.12%
- 1億5216万
- 2018年3月31日 -27.04%
- 1億1101万
- 2019年3月31日 -5.4%
- 1億501万
- 2020年3月31日 -26.83%
- 7684万
- 2021年3月31日 -8.7%
- 7016万
- 2022年3月31日 -8.52%
- 6418万
- 2023年3月31日 +41.13%
- 9058万
- 2024年3月31日 -4.25%
- 8673万
- 2025年3月31日 -32.29%
- 5872万
有報情報
- #1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※2 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費は、次のとおりであります。2025/06/25 15:08
- #2 研究開発活動
- 研究開発につきましては、お客様最優先、品質第一主義の立場に立って、お客様に信頼され愛され、お客様と喜びを分かち合える製品を開発すべく、日々努力を重ねております。2025/06/25 15:08
当連結会計年度における当社グループ全体の研究開発費は436百万円であります。
当社グループにおいては、主に研究開発室がラボ設備を基軸に素材研究・技法開発に専念しております。その中で、素材関連の研究に関しましては、経営課題(マテリアリティ)である「気候変動の緩和と適応」、「サーキュラーエコノミーの実現」に対応するため、既存環境配慮材の機械物性・成形加工性の評価等を実施するとともに、成形メーカーとしては国内初の認定(プラ新法 第48条第1項第1号 再資源化事業計画認定)を取得したリサイクルセンターにて、製造工程から排出される廃棄プラスチックをリサイクルした再生原料の物性評価を行い、製品化研究を実施しております。技法関連の開発に関しましては、複数の成形部品を金型内で組み立て可能とする特殊金型構造、複数素材の多層化成形技法、積層造形法の一種である粉末床溶融結合成形法など、研究活動範囲を拡大して活動しております。