- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
時価のあるもの:
決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。(評価差額は全部純資産直入法により処理しております。また、売却原価は総平均法により算定しております。)
時価のないもの:
2020/03/16 15:06- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
この結果、負債合計は、前連結会計年度末に比べて15.6%、金額で20億96百万円増加し、155億37百万円となりました。
③ 純資産の状況
純資産合計は、前連結会計年度末に比べて7.2%、金額で50億23百万円増加し、751億32百万円となりました。これは、主として控除項目である自己株式が17億54百万円増加しましたが、当期純利益等により利益剰余金が18億67百万円、円安の進行により為替換算調整勘定が39億62百万円、株価の上昇によりその他有価証券評価差額金が6億46百万円、それぞれ増加したこと等によります。
2020/03/16 15:06- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2020/03/16 15:06 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。
なお、在外子会社等の資産及び負債は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。
(7) 消費税等の会計処理
2020/03/16 15:06- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 1株当たり純資産額 | | |
| 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) | 70,109,363 | 75,132,195 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 202 | 244 |
| (うち少数株主持分) | ( 202 ) | ( 244 ) |
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