構築物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 3378万
- 2015年3月31日 +81.71%
- 6138万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 ……10年~50年2020/03/16 15:06
構築物 ……3年~50年
機械及び装置 ……8年~10年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/16 15:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 1,897千円 機械装置及び運搬具 8,002千円 5,766千円 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。2020/03/16 15:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 ― 2,241千円 機械装置及び運搬具 29,337千円 21,760千円 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。2020/03/16 15:06
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 515千円 8,469千円 機械装置及び運搬具 2,401千円 10,147千円 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※2 国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであります。2020/03/16 15:06
前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 437,979千円 438,411千円 機械装置及び運搬具 341,372千円 435,605千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産合計は、前連結会計年度末に比べて10.1%、金額で48億92百万円増加し、533億99百万円となりました。これは、主として現金及び預金が26億27百万円、受取手形及び売掛金が13億32百万円、原材料及び貯蔵品が8億82百万円、それぞれ増加したこと等によります。2020/03/16 15:06
固定資産合計は、前連結会計年度末に比べて6.4%、金額で22億27百万円増加し、372億70百万円となりました。これは、主として建設仮勘定が14億67百万円減少し、建物及び構築物(純額)が18億33百万円、機械装置及び運搬具(純額)が15億47百万円、それぞれ増加したこと等によります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて8.5%、金額で71億19百万円増加し906億69百万円となりました。 - #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2020/03/16 15:06
建物及び構築物…………3年~50年
機械装置及び運搬具……4年~10年